このページは スマホ、タブレット 等の幅の狭い画面にも自動で対応するように設定されています。 ご感想などを事務局までお寄せください。


当面の支部協活動予定

活    動 日    時 場    所
第4回拡大ブロック代表者会議 2018年9月10日(月)15:00~ NTT京都支店6階会議室
やすらぎ発送 2018年9月19日(水)10:30~ NTT京都支店6階会議室
第20回退職者全国総会 2018年9月20日(木)14:00 新大阪ワシントン ホテル
京退連主催「高齢社会を考える京都集会」 2018年9月21日(金)14:00~  ラボール京都
退連近畿ブロック総会 2018年10月9日(火)13:00~ エル大阪
第20回京都支部協定期総会 2018年10月10日(水)10:30 開始 京都タワーホテル
退連近畿ブロックハイキング 2018年10月16日(火)10時30分集合 奈良公園石のステージ前
●このページのトップへ

北部ブロックG・G大会開催

 今回は、好天に恵まれたこともさることながら、新入会員のGGデビューもあり、和気あいあいとプレーの中にも、フレッシュさを感じる大会となりました。

 優勝はお約束の大ベテラン綾部の永井さんでした。

 次回は、秋の南北合同の大会です。

●このページのトップへ

第34回南部G・G大会

文ちゃん絶好調! 2度のホールインワン!

 恒例の「支部協第34回春季グウンドゴルフ南部大会」は、5月18日(金)NTT淀グラウンドにおいて、腕自慢の会員12人が集い開催されました。
 当日は心配された雨も降らず、薄日のさす上々のコンディションとなり、ホールインワンのガッツポーズと歓喜の中、3ゲームを楽しみました。

 入賞者は以下のとおりです。

   優 勝  田中 正則

   準優勝  尾崎 成佳

   第3位  斎藤 文子

   第5位  磯野 光夫

   第10位 渡邊 捷實    B.B.樫 利造

 

●このページのトップへ

京都退職者連合「囲碁・将棋」大会開催される

 京都退職者連合主催の「囲碁・将棋大会」が5月17日ラボール京都2Fホールで開催、囲碁31名、将棋15名が参加されました。

 NTT退職者の会からは、囲碁4名(退職者囲碁サークル)、将棋1名(個人)が参加しました。

 京都の各企業退職者が腕を競い、当退職者の会の 竹内好也 さんが囲碁B級の部で優勝、個人参加の 野崎晃弘 さんが将棋の部で準優勝されました。

●このページのトップへ

洛南ブロックだより

 5月10日開催の洛南ブロック・「春の食事会」は五月晴れでしたが、風も少しあり肌寒さを感じながらも、12名が参加しました。

 京都駅から、ぶらぶらと歩き、七条辺りにさしかかると、七条電報電話局勤務時代を懐かしく思い出しつつ進み、高瀬川、鴨川沿いを北上し、新録の景色も堪能しながら食事会の会場「東華菜館」に到着しました。

 大正15年に建造された日本最古のエレベーターを有する由緒ある建物で、美味しい食事に舌鼓しながら、若かりし頃の思い出話、昨今の政治情勢等の話に花が咲き、有意義な一日を過ごすことができました。

  

●このページのトップへ

「クラシノソコアゲ」実現でみんな笑顔に!

第89回京都中央メーデー

  連合京都主催による第89回京都中央メーデーは、4月29日梅小路芝生公園において汗ばむくらいの陽気の中「クラシノソコアゲ」実現でみんな笑顔に!”のスローガンを掲げ開催されました。

 退職者の会京都支部協からは、京都退職者連合の一員として、8人が参加しました。

●このページのトップへ

「第2回幹事会」開催

 京都テルサにおいて、4月27日午後1時30分より第2回幹事会を開催し、議長に津原幹事(滋賀ブロック)を選出しました。
 木戸会長挨拶の後、N京都分会・原分会長の来賓挨拶では、『吉川さおり』 参議を来夏の参議院選挙において、組織内候補として3期目を戦うとした昨年の全国大会決定に至る考え方が説明されました。

 
 

●このページのトップへ

京退連主催 GG大会開催される

 京都退職者連合主催の第7回グラウンドゴルフ大会は、好天に恵まれた4月26日「一休グラウドゴルフ倶楽部」(城陽市)において、盛大に開催されました。

 京退連会員組織から腕自慢76人が集い、NTT労組京都退職者の会からは、支部協グラウンドゴルフサークルのメンバーを中心に11人が参加しました。

 NTT淀Gを競技や練習の拠点にしている支部協メンバーは、芝生での競技に戸惑ったのか、上位入賞者を出せなかったものの、8位に磯野さん、トビ賞70位(濱谷さん)、ホールインワン賞(磯野さん、福本さん)を獲得する等、大健闘しました。

 選手の皆さん、身も心も熱い中でのプレー、大変ご苦労様でした

 

●このページのトップへ

好天に恵まれ、心地よい汗をかきながらのハイキング
& 歴史的文化の香り漂うレストランで舌鼓


 支部協レクの恒例となった「ハイキングと味めぐり」が4月19日に開催されました。

 ハイキングには21人が参加し、9時40分にJR山科駅前を出発。『車石』の石碑、『毘沙門堂』跡、『安朱橋』から疎水に沿って『安祥寺』、そして『天智天皇陵』から山科駅付近までの約5キロの行程を2時間かけ、新緑と疎水の涼やかな流れに心地よさを感じながらまた、それぞれの史跡では、地元山科在住・伊東さんの熱心な案内と解説があり、有意義なハイキングとなりました。

 歴史的な重みを感じさせる京都洛東迎賓館(レストラン秀岳)での“味めぐり”には、35人(内ハイキング参加者19人)が参加しました。今話題の“翔タイム”ならぬ“ランチタイム”に舌鼓をうつとともに、久しぶりの再会に話がはずむなど、楽しい1日となりました。

●このページのトップへ

情報労連京都地協、政治学習会開催

『吉川さおり』政治への熱い思いを語る

 ANAクラウンプラザホテル京都において、4月14日(土)午後1時30分より情報労連京都地区協議会主催の『政治学習会』が開催され、140人余りの参加者の内、退職者の会からは37人の会員が参加し、熱心に聞き入っていました。

 主催者を代表して挨拶に立った情報労連京都地協・原議長は、「来夏の参議院選挙において、『吉川さおり』参議を組織内候補として3選を目指す」とした昨年のN労全国大会決定にふれ、その理由として
①「今後とも拡大する電気通信分野が『公正・公平』で、且つ『健全』に発展し続けるには、この分野に精通したエキスパートが必要である。」
②「自らの労働体験と重ねた『働き方改革』への熱い思いなど、『勤労者・生活者・納税者』の立場に立った政策の実現には欠かせない議員であり、年齢的にもこれまでのキャリアからしても、その役割・期待は益々大きくなっている。」
 と、『吉川さおり』3選にむけての支持・支援の拡大を訴えました。

 学習会では、山井衆議院議員より、「①森友・加計問題の真相究明にむけ、更に国会で追及していく。②裁量労働制(働き方改革)のもつ問題点と今後の課題」などの国会情勢が熱く語られました。

 引き続き、『吉川さおり』参議院議員からは、「私たちの生活と、情報通信事業との政治的関わり」、「電気通信事業の今後のあり方や課題」等について講演が行われました。

 その中で、「学生時代にアルバイトとして働いた早朝の“力仕事”や、就職氷河期を経験し感じた矛盾。そして、働きながら大学院に進学して学んだ『公共政策』などが政治を志す原点となったこと。また、この志を大切にして、私に課せられた任務と課題について、その責務を果たすため一層頑張りたい。」との決意がなされました。

 その後の質疑応答では、退職者の会の会員より「①安倍一強体制をこれ以上許してはいけない。民進党を中心に結束し安倍内閣と対峙する為にも、吉川議員には頑張っていただきたい。②民進党と希望の党との合流が噂されているが、小池色を払拭できないのであれば賛成できない。」との意見が提起され、これに対して吉川議員より「退職者の会の皆さまから頂いた激励の言葉を大事にしながら、組織とも相談しつつ判断したいので、今しばらく時間を頂きたい。」と返答されました。

 最後に、“吉川3選”にむけての決意を確認しあい、『政治学習会』を終了しました。


●このページのトップへ

「第19回支部協定期総会」模様!

 去る、10月6日(金)午後1時30分より、南区の京都テルサにおいて、第19回定期支部協総会が来賓と会員100名余の出席のもと開催されました。

 本総会は、『ブロック制』以降後の初年度をふりかえり、定着・発展にむけた諸課題や問題点を確認しあうこと。そして、当面する最大の取り組みである、『第48回衆議院選挙』に臨む基本スタンスと必勝にむけての体制づくりなどを中心議題として開催されました。

 山本副会長の司会ではじまり、議長に北部ブロックの「小松嘉則」幹事を選出した後、2016年度44名の支部協物故者に対する黙祷を“捧”げました。

 冒頭、支部協を代表して挨拶に立った木戸会長は2点にしぼり「1つは、支部協改革の取り組みにふれ、『改革最大のポイントはブロック制の導入であった。居住地に新たな拠点をつくり“会”が身近にあって良かったと実感できる取り組みであった。前例なき取り組みは、好スタートを切ったと判断する。今後は、常設委員会の取り組み強化とも併せ、支部協改革の一層の推進をはかって行きたい』  2つは、解散・総選挙に関連し“民進党”が小池都知事の率いる“希望の党”への事実上の合流にふれ『前原代表の判断は、“党”の存亡に直結するだけに事後であっても党内民主主義が機能しなければ英断とはならない』と厳しく正した上で、今回の決断にあたっての『名をすて実をとる』との代表の言葉に“不退転”の決意と覚悟を感じた。私はそこに期待を懸けたいし、なんとしても総選挙に勝ち政権交代をはからなければならない』」と述べました。

 その後、来賓あいさつに移り、NTT労組関西総支部「青木」事務局長、京都退職者連合「木村」副会長、また、選挙公示直前を控えた準組織内候補「山井」前衆議院議員など多くの方々から連帯と激励の挨拶を受けました。

 引き続き、「永年表彰」が行われた後、「議事」に移り、濱谷事務局長などから、2016年度の活動をふり返っての「第1号議案から第3号議案の2017年度予算」(案)まで一括提案され、続いて、2016年度会計監査報告を“永井嘉則”監査より行われた後、全員の“拍手”をもって「満場一致」承認されました。

 その後、第4号議案の「2017年度役員改選」(案)に移り、“小野”役員選考委員会委員長より会長以下、支部協幹事、そして、永井会計監査までの72名について立候補者の受付を確認したと報告が行われ、全員の“拍手”をもって「一括承認」されました。

 引き続き、退任役員のあいさつに移りましたが全員欠席のため挨拶は行われなかったものの、会場からは御礼と今後のご健勝を祈念し割れんばかりの“拍手”が鳴り響きました。

 最後に、木戸会長の力強い発声で『退職者の会が身近にあって良かった、そんな組織にするため、そして、目前の衆議院選挙に勝利するため』に“団結ガンバロウ”が三唱され閉会しました。

 その後、懇親会が開催され、会員相互の親睦・交流がはかられました。

 

●このページのトップへ