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当面の支部協活動予定

活    動 日    時 場    所
全国交流集会 2019年05月10日(水)~10(金) 静岡
第3回ブロック代表者会議 2019年05月10日(金)13:30 支店6階会議室
京退連囲碁・将棋大会 2019年05月16日(木)10:30 ラボール京都 *4/19
第3回京都支部協幹事会 2019年05月17日(金)13:30 京都テルサ
第2回ゴルフコンペ 2019年05月23日(木)08:50 クラウンヒルズ京都 *5/10
北部GG大会 2019年05月24日(金)12:45 綾部
支部協バスレク 2019年06月05日(水)08:30 倉敷 *5/15
京退連マージャン大会 2019年06月06日(木)11:30 マーチャオ *5/17
*:各イベント申し込み締め切り日


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「2018年度 退職者説明会」開催

退職者の会へ入会し
仲間との助け合い・交流を通じ
より充実した退職後の生活を!

 NTT労組京都グルーブ連絡会主催の「退職者説明会」が、京都タワーホテルにおいて、2月16日(土)午前9時30分より開催され、退職者の会京都支部協議会からは、木戸会長、濱谷事務局長をはじめとする事務局員全員と、北部ブロック除く各ブロックの代表者が参加しました。
 説明会の主催者代表(鍛冶淳志・京都グループ連絡会会長)挨拶では、「電々公社時代から今日のNTTまでの歴史を支えてこられたことへの労いと感謝の言葉」が述べられ、退職者の会・木戸会長からは、「退職後のより充実した生活を送るためにも、退職者の会へ入会され、年金・医療・介護等を含めた『退職者の会』の運動を共に進めていただきたい」と挨拶がありました。
 引き続いて、退職者の会・濱谷事務局長より、ブロック代表の紹介と会の活動内容・会費等について具体的な説明があり、さらに、電通共済生協近畿ブロック・山田推進部長から電通共済生協への継続・脱会、及び『退職者の会』への加入手続きの説明が行われました。
 今年度の退職者は京都南部エリア57人(北京都エリアの13人は、2月19日に説明会)で、45人が説明会に参加され、当日の加入は34人でした。検討される方も若干あり、グループ連絡会と連携し、引き続き入会に向けての取り組みを行っていくこととします。

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「2018年度 第1回代表者(拡大)会議」開催

年間行動計画に基づく諸取り組みについて認識合わせる

 2018年度・第1回ブロック代表者(拡大)会議が12月7日開催され、各ブロックの代表者、事務局長などが参加し、年間大綱計画に基づく各種取り組みの考え方や実施時期などについて認識合わせを行った。
 冒頭に自己紹介が行われた後、木戸会長からは、①ブロック代表者会議の位置付け(幹事会機能の補強・補完)、②政治決戦に向けて、現状の情勢認識や今後の取り組みについてあいさつがあった。
 事務局長から年間行動計画の主要な取り組み、各種専門委員会の委員選出にあたっての考え方、「緊急連絡登録票」未提出者の扱いなどについて提案があった。
 各ブロックからは多くの意見・質問が出されるなど、今年度の取り組みについて大綱を確認した。

 

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「第二回幹事会」開催

夏の参院選の前哨戦がスタート

統一地方自治体選挙を勝利し、政治の流れを変えよう!

 3月18日、第二回支部協幹事会が京都テルサにおいて開催され、議長に小川幹事(洛西・口丹ブロック)が選出された。
 冒頭、木戸会長から「いよいよ政治決戦の時がきた。夏の参議院選の前哨戦となる統一地方選が目前となったが、この闘いで私たちが推薦する候補者全員を勝利させることが夏の参議院選の勝利に向け、勢いをつけることになる。
 安倍一強独裁政治から、勤労者・生活者の視点に立った政治へと、流れを変える闘いでもある。そのために、本幹事会において、私たちの推薦候補者を満場一致で決定し、同時に、『現・退一致』で総力をあげて闘う決意を固めたい」と述べた。
 来賓挨拶では、N労・京都分会の鍛冶分会長に続き、退職者の会京都支部協が推薦を予定している各予定候補者から選挙戦に臨む力強い決意が表明された。
 議事では、濱谷事務局長から第一回幹事会以降の経過報告と①統一自治体選挙の推薦候補者について②参議院選挙の組織内候補「吉川さおり」の今後の取り組みについて③「緊急連絡登録票」未提出者に対する今後の取り組みについて提案があり、全員の挙手により満場一致で承認・決定された。

   

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NTT労働組合退職者の会京都支部協議会
第20回定期総会 盛大に開催!

 10月10日、NTT労組退職者の会京都支部協議会第20回総会が、会員・ご来賓を合わせ、130人が参加して開催されました。

 総会は、20周年を記念して、深井誠平(洛西・口丹ブロック)さんの尺八吹奏でオープニングし、総会終了後の懇親会では、川上紀久子(山城ブロック)さんの祝賀の舞で華やかにオープニングしました。

 議事は、2017年度の活動報告、会計報告及び監査報告、2018年度活動方針、規程類の一部改正、2018予算案等、2018年度役員体制等を曽谷議長(山城ブロック)のさばきにより、満場一致で承認・決定されました。

 懇親会の抽選会では、大当たりのテーブルからの歓声や、当たりの出ないテーブルからの落胆の声など、一喜一憂しながらも盛会の内に旧交を温めることが出来ました。

 なお、20回総会模様の詳細報告については、11月下旬発行予定の「やすらぎ京都」の紙面で行うこととします。

 

 総会終了後の懇親会の各テーブル上に、第20回と言う佳節を祝って 一人の会員さんから 参加者全員に折り紙に包まれた爪楊枝の贈り物が
 折り紙を開くと、中には一個づつ丁寧に 黄金のようにピカピカに磨きあげられた縁起物の穴あき5円(ご縁)玉が、懇親会の席に暖かい輪が広がりました。
 会員皆さんへの心のこもった思いがけないプレゼント あらためて感謝申し上げます ありがとうございました



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『退職者の会全国総会開催!!』
議長に木戸会長選出!

 「退職者の会第20回全国総会」が9月20日、新大阪ワシントンホテルプラザにおいて開催され、総会議長に京都支部協・木戸会長が選出されました。

 総会では、2017年度活動報告、会計報告、会計監査報告の承認、来夏の参議院選挙勝利をはじめとする2018年度活動方針、予算案などが満場一致で決定されました。

議長挨拶・木戸会長 議長を務める木戸会長
永年役員表彰を受ける木戸会長 懇親会・石原中央協会長と

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京都退連・第27回定期総会開催
目前の統一地方選、夏の参議院選勝利に向け
満場一致で方針決定!

 京都退職者連合・第27回定期総会は、2月26日ルビノ京都堀川において、役員・代議員・来賓など80余人が出席し、経過報告、・決算報告・活動方針・予算、及び、2019年~2020年度役員(会長に木戸会長・幹事に奥村事務局次長が再任)が全会一致で承認・決定されました。
 また、2019年統一地方選挙、第25回参議院選挙の勝利に向けた「特別決議」、“安心の社会保障制度の維持継続”“平和で安心して健やかに生き続けられる高齢社会”をめざす「総会宣言」についても満場の拍手で採択されました。
 N労退職者の会京都支部協からは、代議員として濱谷事務局長(総会議長に選出)、松本事務局次長の他、小川幹事(洛西・口丹B)・小林幹事(山城B)・柴本幹事(滋賀B)が参加しました。

議長挨拶・濱谷事務局次長 挨拶・木戸会長 総会宣言提案・奥村事務局長 会場

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みんなの作品展

 NTT労組退職者の会京都支部協は、会員の皆さんが日頃から楽しんでおられる様々なジャンルの趣味を多くの方々に知っていただき、会員相互の交流が広がればとの思いで、「NTT労組退職者の会・みんなの作品展」を2018年9月5日~21日に開催しました。

 作品は、個人参加として木版画(1点)、水彩画(2点)、パステル画(2点)、ちぎり絵(2点)、押し花(1点)、水墨画(1点)、パッチワーク(4点)、竹細工(2点)、陶芸(6点)、写真(7点)、篆刻(1点)、サークル参加として、古楽面(22点)、俳句(7点)が展示され、何れも作者の思いが込められた力作ばかりでした。

 開催日前日の台風21号来襲と、その後も好天に恵まれなかったことや宣伝不足もあり、あまり観客動員はできませんでしたが、次年度以降についても開催できればと思います。

玄関 展示スペース

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南・北交流グラウンドゴルフ大会
盛大に開催!!

 恒例の「南・北交流グラウンドゴルフ大会」は、さわやかな秋晴れのもと10月18日、みずほグリーンランドにおいて開催しました。
 エントリーは37人(南部12人、北部25人)で、3コース(24ホール)で行い、コースは、起伏が適度?にあり、日頃の腕自慢も苦戦しつつも楽しくプレーができ、会員相互の親睦・交流がはかられました。

優勝・入賞者の皆さんは次のとおり
  優 勝:門田 勝幸さん
  準優勝:大槻 淳司さん
  第三位:小田井 晃さん
  BB賞:四方 登美代さん

 また、今回は20回目の支部協総会を記念して 特別賞受賞者を抽選で決めました。
  特別賞受賞者:
   二松 憲一さん 吉田 仁さん 衣川 和子さん

 なお、今回の受賞者は、全員北部ブロックの方です。南部の方は残念でした。




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北部ブロックG・G大会開催

 今回は、好天に恵まれたこともさることながら、新入会員のGGデビューもあり、和気あいあいとプレーの中にも、フレッシュさを感じる大会となりました。

 優勝はお約束の大ベテラン綾部の永井さんでした。

 次回は、秋の南北合同の大会です。

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第34回南部G・G大会

文ちゃん絶好調! 2度のホールインワン!

 恒例の「支部協第34回春季グウンドゴルフ南部大会」は、5月18日(金)NTT淀グラウンドにおいて、腕自慢の会員12人が集い開催されました。
 当日は心配された雨も降らず、薄日のさす上々のコンディションとなり、ホールインワンのガッツポーズと歓喜の中、3ゲームを楽しみました。

 入賞者は以下のとおりです。

   優 勝  田中 正則

   準優勝  尾崎 成佳

   第3位  斎藤 文子

   第5位  磯野 光夫

   第10位 渡邊 捷實    B.B.樫 利造

 


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京都退職者連合「囲碁・将棋」大会開催される

 京都退職者連合主催の「囲碁・将棋大会」が5月17日ラボール京都2Fホールで開催、囲碁31名、将棋15名が参加されました。

 NTT退職者の会からは、囲碁4名(退職者囲碁サークル)、将棋1名(個人)が参加しました。

 京都の各企業退職者が腕を競い、当退職者の会の 竹内好也 さんが囲碁B級の部で優勝、個人参加の 野崎晃弘 さんが将棋の部で準優勝されました。

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洛南ブロックだより

 5月10日開催の洛南ブロック・「春の食事会」は五月晴れでしたが、風も少しあり肌寒さを感じながらも、12名が参加しました。

 京都駅から、ぶらぶらと歩き、七条辺りにさしかかると、七条電報電話局勤務時代を懐かしく思い出しつつ進み、高瀬川、鴨川沿いを北上し、新録の景色も堪能しながら食事会の会場「東華菜館」に到着しました。

 大正15年に建造された日本最古のエレベーターを有する由緒ある建物で、美味しい食事に舌鼓しながら、若かりし頃の思い出話、昨今の政治情勢等の話に花が咲き、有意義な一日を過ごすことができました。

  


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「クラシノソコアゲ」実現でみんな笑顔に!

第89回京都中央メーデー

  連合京都主催による第89回京都中央メーデーは、4月29日梅小路芝生公園において汗ばむくらいの陽気の中「クラシノソコアゲ」実現でみんな笑顔に!”のスローガンを掲げ開催されました。

 退職者の会京都支部協からは、京都退職者連合の一員として、8人が参加しました。

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京退連主催 GG大会開催される

 京都退職者連合主催の第7回グラウンドゴルフ大会は、好天に恵まれた4月26日「一休グラウドゴルフ倶楽部」(城陽市)において、盛大に開催されました。

 京退連会員組織から腕自慢76人が集い、NTT労組京都退職者の会からは、支部協グラウンドゴルフサークルのメンバーを中心に11人が参加しました。

 NTT淀Gを競技や練習の拠点にしている支部協メンバーは、芝生での競技に戸惑ったのか、上位入賞者を出せなかったものの、8位に磯野さん、トビ賞70位(濱谷さん)、ホールインワン賞(磯野さん、福本さん)を獲得する等、大健闘しました。

 選手の皆さん、身も心も熱い中でのプレー、大変ご苦労様でした

 

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好天に恵まれ、心地よい汗をかきながらのハイキング
& 歴史的文化の香り漂うレストランで舌鼓


 支部協レクの恒例となった「ハイキングと味めぐり」が4月19日に開催されました。

 ハイキングには21人が参加し、9時40分にJR山科駅前を出発。『車石』の石碑、『毘沙門堂』跡、『安朱橋』から疎水に沿って『安祥寺』、そして『天智天皇陵』から山科駅付近までの約5キロの行程を2時間かけ、新緑と疎水の涼やかな流れに心地よさを感じながらまた、それぞれの史跡では、地元山科在住・伊東さんの熱心な案内と解説があり、有意義なハイキングとなりました。

 歴史的な重みを感じさせる京都洛東迎賓館(レストラン秀岳)での“味めぐり”には、35人(内ハイキング参加者19人)が参加しました。今話題の“翔タイム”ならぬ“ランチタイム”に舌鼓をうつとともに、久しぶりの再会に話がはずむなど、楽しい1日となりました。

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情報労連京都地協、政治学習会開催

『吉川さおり』政治への熱い思いを語る

 ANAクラウンプラザホテル京都において、4月14日(土)午後1時30分より情報労連京都地区協議会主催の『政治学習会』が開催され、140人余りの参加者の内、退職者の会からは37人の会員が参加し、熱心に聞き入っていました。

 主催者を代表して挨拶に立った情報労連京都地協・原議長は、「来夏の参議院選挙において、『吉川さおり』参議を組織内候補として3選を目指す」とした昨年のN労全国大会決定にふれ、その理由として
①「今後とも拡大する電気通信分野が『公正・公平』で、且つ『健全』に発展し続けるには、この分野に精通したエキスパートが必要である。」
②「自らの労働体験と重ねた『働き方改革』への熱い思いなど、『勤労者・生活者・納税者』の立場に立った政策の実現には欠かせない議員であり、年齢的にもこれまでのキャリアからしても、その役割・期待は益々大きくなっている。」
 と、『吉川さおり』3選にむけての支持・支援の拡大を訴えました。

 学習会では、山井衆議院議員より、「①森友・加計問題の真相究明にむけ、更に国会で追及していく。②裁量労働制(働き方改革)のもつ問題点と今後の課題」などの国会情勢が熱く語られました。

 引き続き、『吉川さおり』参議院議員からは、「私たちの生活と、情報通信事業との政治的関わり」、「電気通信事業の今後のあり方や課題」等について講演が行われました。

 その中で、「学生時代にアルバイトとして働いた早朝の“力仕事”や、就職氷河期を経験し感じた矛盾。そして、働きながら大学院に進学して学んだ『公共政策』などが政治を志す原点となったこと。また、この志を大切にして、私に課せられた任務と課題について、その責務を果たすため一層頑張りたい。」との決意がなされました。

 その後の質疑応答では、退職者の会の会員より「①安倍一強体制をこれ以上許してはいけない。民進党を中心に結束し安倍内閣と対峙する為にも、吉川議員には頑張っていただきたい。②民進党と希望の党との合流が噂されているが、小池色を払拭できないのであれば賛成できない。」との意見が提起され、これに対して吉川議員より「退職者の会の皆さまから頂いた激励の言葉を大事にしながら、組織とも相談しつつ判断したいので、今しばらく時間を頂きたい。」と返答されました。

 最後に、“吉川3選”にむけての決意を確認しあい、『政治学習会』を終了しました。


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